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素人投資家の株日記(勉強できる私の買い付け)2010年12月
素人投資家の株日記(勉強できる私の買い付け)
株式投資で生活している個人投資家です。その売買記録です。
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大勢が目覚める前に集中攻撃!第四弾!三尊型を吹き飛ばせ
12月30日 勉強できる買い付け

(ご注意)ニュースおよび業績に関する内容はとても多くの分析を必要としている為、割愛させていただきます。また、私は「相場の流れ」を最大に重要視しますので、ここでご紹介する投資法(チャート分析など)だけで売買しているわけではございません。このような部分を踏まえてお読み下さいませ。(通常、私が取引して1ヵ月経ったものを紹介しています) 

大勢が目覚める前に集中攻撃!第四弾!
三尊型を吹き飛ばせ

前回に続き、まずは日経平均の推移をご覧下さいませ
101202a3.gif

およそ1ヵ月に渡って機能してきた9300円付近の下値抵抗を下抜け

更に悪い経験則も重なります
101202a2.gif

下値が同じで上値が切り下がってくる三角持ち合い後、持ち合い下放れ
目先下落を示唆する(売り圧力が強い)チャート形成で、三角持ち合い下放れといいます。
三角持ち合い下放れの説明は ⇒ こちら

まだまだ悪い経験則が重なります
101202a1.gif

ダブルトップ形成後の揉み合い下放れ

こちらも、目先下落を示唆する(売り圧力が強い)チャート形成。
ダブルトップと持ち合い下放れのダブルパンチ
ダブルトップの説明は ⇒ こちら
揉み合い下放れの説明は ⇒ こちら

・悪い経験則山積で下げ幅拡大
・悪い経験則山積でお先真っ暗
・悪い経験則山積で年内の上昇は無理だろう
・悪い経験則山積で年内の投資は控えよう
このように考える投資家がとても増えそうな相場展開でした。

そこで、狙った銘柄がこちら
101229g1

いわゆる三尊型。
テクニカル分析では、天井を示唆するチャート形成です。

このチャートとは全く逆になる形が逆三尊型で、こちらは底入れを示唆するチャート形成。
真ん中の高いところが頭で両側の低いところが肩に見えることから、欧米では三尊型をヘッドアンドショルダーズトップ、逆三尊型をヘッドアンドショルダーズボトムと言います。

イメージとしてはこんな感じ (上記した銘柄ではありません)
101229999d

三尊型を形成したことで、まだまだ下げそうな雰囲気ですが・・・

私はテクニカル分析を重要視しません
テクニカル分析(経験則を元に導き出す)は経験則であり現在の環境は全く含まれていません。 テクニカル分析は誰でも利用できるのに、大手証券会社が出しているデータでは個人投資家の9割以上が負けているのです。要するに、経験則だけでは高い勝率が維持できないということ。
経験則を利用することは検証する上で重要なことですが、同じ相場環境や流れは2度と起こらないのです。よって、私はテクニカル分析ではなく今の流れや環境を重要視しています。

大勢の投資家は、 こんな顔から こんな顔になり 最後はこんな顔に

そんな時に私は、 こんな顔から こんな顔になり 最後はこんな顔に
大勢の投資家が楽観的になればなるほど私は警戒感を強めていき、逆に大勢の投資家が悲観的になればなるほど楽観して強気になっていくのです。

そんな時、日経平均にある変化が
101202a4.gif

前日比198円高の9358円まで急騰

しかし、大勢の投資家は・・・

・窓を空けた凄まじい急騰なので、その反動(下落)が必ず来る
・10月末に大きく下げているので、単なる反動(一時的な上昇に留まる自律反発)に過ぎない
・こんなに大きく上昇しているところで買い付ければ、まさに高値掴み
このように考えます。

早朝
目覚まし時計 が鳴り(相場急騰で)一度は目覚めるも、熟睡(相場停滞でヤル気も低下)していたので二度寝 したという感じでしょうか。

私が狙った銘柄も反発
101229g2

私は目覚まし時計 で飛び起き そこで買い付けました。

始値1035円、高値1042円、安値1024円、終値1036円
買値1037円

お待たせしました。
それでは日経平均と私が買い付けた銘柄の推移をご覧下さい。
まずは日経平均
10202a5.gif

9154円で底打ちしたあと10115円まで961円(10.5%)も上昇しました。

私が買い付けた銘柄の推移
101229g3

赤い枠の部分を拡大します
上昇一発目
101229g44

上昇二発目
101229g5

上昇三発目
101229g6

日経平均と連動して大きな上昇になりました

次回の更新(来年)からは
11月17日に買い付けを集中させた投資法のご紹介です

日経平均をご覧いただければ一目瞭然。
日経平均 日足チャート
101230j2

11月17日に調整したあと、12月下旬まで堅調に推移しつづけました。
この流れに乗せた買い付け銘柄のご紹介です


テーマ:勝てない人におすすめ投資術 - ジャンル:株式・投資・マネー

大勢が目覚める前に集中攻撃!第三弾!
12月17日 勉強できる買い付け

(ご注意)ニュースおよび業績に関する内容はとても多くの分析を必要としている為、割愛させていただきます。また、私は「相場の流れ」を最大に重要視しますので、ここでご紹介する投資法(チャート分析など)だけで売買しているわけではございません。このような部分を踏まえてお読み下さいませ。(通常、私が取引して1ヵ月経ったものを紹介しています) 

大勢が目覚める前に集中攻撃!第三弾!
トレンド破りを予測して勝負する

前回に続き、まずは日経平均の推移をご覧下さいませ
101202a3.gif

およそ1ヵ月に渡って機能してきた9300円付近の下値抵抗を下抜け

更に悪い経験則も重なります
101202a2.gif

下値が同じで上値が切り下がってくる三角持ち合い後、持ち合い下放れ
目先下落を示唆する(売り圧力が強い)チャート形成で、三角持ち合い下放れといいます。
三角持ち合い下放れの説明は ⇒ こちら

まだまだ悪い経験則が重なります
101202a1.gif

ダブルトップ形成後の揉み合い下放れ

こちらも、目先下落を示唆する(売り圧力が強い)チャート形成。
ダブルトップと持ち合い下放れのダブルパンチ
ダブルトップの説明は ⇒ こちら
揉み合い下放れの説明は ⇒ こちら

・悪い経験則山積で下げ幅拡大
・悪い経験則山積でお先真っ暗
・悪い経験則山積で年内の上昇は無理だろう
・悪い経験則山積で年内の投資は控えよう
このように考える投資家がとても増えそうな相場展開でした。

そこで、狙った銘柄がこちら
101217kk1.gif

およそ2450円から2550円の間を行ったり来たりするボックス相場(揉み合い)
その下限に差し掛かっています。
良く考えれば・・・下限なので次は上限の2550円に向かう動きになる。
悪く考えれば・・・下限なので下抜ければ下げに勢いが付く。しかも、仮に2550円まで上昇したとしても値幅は100円なので僅か4%の上昇率しかありません。ここに、日経平均の悪い経験則山積が加わりますので、「上昇率4%狙い」と「下抜けた時は下げ幅拡大(ボックス相場下抜けになるので)」を天秤にかければ後者の方が重くなります。

大勢の投資家は、 こんな顔から こんな顔になり 最後はこんな顔に

そんな時に私は、 こんな顔から こんな顔になり 最後はこんな顔に
大勢の投資家が楽観的になればなるほど私は警戒感を強めていき、逆に大勢の投資家が悲観的になればなるほど楽観して強気になっていくのです。

そんな時、日経平均にある変化が
101202a4.gif

前日比198円高の9358円まで急騰
しかし、大勢の投資家は・・・
・窓を空けた凄まじい急騰なので、その反動(下落)が必ず来る
・10月末に大きく下げているので、単なる反動(一時的な上昇に留まる自律反発)に過ぎない
・こんなに大きく上昇しているところで買い付ければ、まさに高値掴み
このように考えます。

早朝
目覚まし時計 が鳴り(相場急騰で)一度は目覚めるも、熟睡(相場停滞でヤル気も低下)していたので二度寝 したという感じでしょうか。

私が狙った銘柄も反発
101217kk2.gif

私は目覚まし時計 で飛び起き そこで買い付けました。

始値2518円、高値2520円、安値2485円、終値2499円
買値2510円

すると・・・
ボックス相場の上限が2550円なのに、2510円で買えば上値余地は僅か40円しかない
ボックス相場下抜けする可能性が高い銘柄を狙うなんて無茶だ
一時的な自立反発。そこで買えば相場格言「飛びつく魚は釣られる(売られる)」だぞ

そんな声が多く聞こえてきそうですが・・・

それは二度寝していらっしゃる方の寝言
私は、ボックス相場上抜け(トレンド崩れ)になる可能性が高いと判断して買い付けました。

お待たせしました。
それでは日経平均と私が買い付けた銘柄の推移をご覧下さい。
まずは日経平均
10202a5.gif

9154円で底打ちしたあと10115円まで961円(10.5%)も上昇しました。

私が買い付けた銘柄も日経平均と同じく大幅高
101217kk3

買値からの上昇率は10%ほどになりました

「大勢が目覚める前に集中攻撃」このシリーズはこれにておしまい。
まだまだ紹介できますが、同じ日に買い付けたものばかりでは面白くありませんので

テーマ:勝てない人におすすめ投資術 - ジャンル:株式・投資・マネー

大勢が目覚める前に集中攻撃!第二弾!
12月8日 勉強できる買い付け

(ご注意)ニュースおよび業績に関する内容はとても多くの分析を必要としている為、割愛させていただきます。また、私は「相場の流れ」を最大に重要視しますので、ここでご紹介する投資法(チャート分析など)だけで売買しているわけではございません。このような部分を踏まえてお読み下さいませ。(通常、私が取引して1ヵ月経ったものを紹介しています) 

大勢が目覚める前に集中攻撃!第二弾!
上昇トレンドの押し目狙い好機到来

前回に続き、まずは日経平均の推移をご覧下さいませ
101202a3.gif

およそ1ヵ月に渡って機能してきた9300円付近の下値抵抗を下抜け

更に悪い経験則も重なります
101202a2.gif

下値が同じで上値が切り下がってくる三角持ち合い後、持ち合い下放れ
目先下落を示唆する(売り圧力が強い)チャート形成で、三角持ち合い下放れといいます。
三角持ち合い下放れの説明は ⇒ こちら

まだまだ悪い経験則が重なります
101202a1.gif

ダブルトップ形成後の揉み合い下放れ

こちらも、目先下落を示唆する(売り圧力が強い)チャート形成。
ダブルトップと持ち合い下放れのダブルパンチ
ダブルトップの説明は ⇒ こちら
揉み合い下放れの説明は ⇒ こちら

・悪い経験則山積で下げ幅拡大
・悪い経験則山積でお先真っ暗
・悪い経験則山積で年内の上昇は無理だろう
・悪い経験則山積で年内の投資は控えよう
このように考える投資家がとても増えそうな相場展開でした。

そこで、狙った銘柄がこちら
101207t444

前週ご紹介した銘柄は、「上値と下値が少しずつ切り下がる下落トレンド&下値抵抗を下抜け」でしたが、今回ご紹介の銘柄は「上昇トレンド後の下落」です。

ただ・・・
上昇トレンド後の下落は、相場環境によって見方が全く異なります。
良いふうに捉えれば、押し目買いの好機。
悪く捉えれば、トレンド崩れなので過去のトレンド回復せず。また、上値重くなり下げ幅拡大示すため買うべからず。

今回の場合は、日経平均が示すとおり悪い経験則山積なので、後者の見方になる投資家が大勢だと思われます。

大勢の投資家は、 こんな顔から こんな顔になり 最後はこんな顔に

そんな時に私は、 こんな顔から こんな顔になり 最後はこんな顔に
大勢の投資家が楽観的になればなるほど私は警戒感を強めていき、逆に大勢の投資家が悲観的になればなるほど楽観して強気になっていくのです。

そんな時、日経平均にある変化が
101202a4.gif

前日比198円高の9358円まで急騰
しかし、大勢の投資家は・・・
・窓を空けた凄まじい急騰なので、その反動(下落)が必ず来る
・10月末に大きく下げているので、単なる反動(一時的な上昇に留まる自律反発)に過ぎない
・こんなに大きく上昇しているところで買い付ければ、まさに高値掴み
このように考えます。

早朝
目覚まし時計 が鳴り(相場急騰で)一度は目覚めるも、熟睡(相場停滞でヤル気も低下)していたので二度寝 したという感じでしょうか。

私が狙った銘柄は僅かに反発
101207t44

私は目覚まし時計 で飛び起き そこで買い付けました。

始値685円、高値698円、安値680円、終値693円
買値685円

但し、こんな展開は注意が必要。
上昇トレンド後の下落なので、今度は下落トレンドになる可能性があります。この場合、今回の反発は一時的なものに留まり更なる下落へつながるかもしれません。下落 ⇒ 少し反発 ⇒ 下落 ⇒ 少し反発・・・このように。
「トレンドは調整しながら一方向へ進む」これを忘れてはいけません。

でも、これは一般的な見方。私は押し目買いの好機到来だと判断しました。

お待たせしました。
それでは日経平均と私が買い付けた銘柄の推移をご覧下さい。
まずは日経平均
10202a5.gif

9154円で底打ちしたあと10115円まで961円(10.5%)も上昇しました。

私が買い付けた銘柄も日経平均と同じく大幅高
101207t5

101207t9

大勢の見方とは全く逆になり、上昇トレンド復活です

大勢の投資家が 寝ている間に 集中攻撃!第二弾
上昇トレンドの押し目狙い好機到来でした

次回ご紹介するのは第三弾となりますが、今度は トレンド破りを狙う です

テーマ:勝てない人におすすめ投資術 - ジャンル:株式・投資・マネー

大勢が目覚める前に集中攻撃!第一弾!
12月2日 勉強できる買い付け

(ご注意)ニュースおよび業績に関する内容はとても多くの分析を必要としている為、割愛させていただきます。また、私は「相場の流れ」を最大に重要視しますので、ここでご紹介する投資法(チャート分析など)だけで売買しているわけではございません。このような部分を踏まえてお読み下さいませ。(通常、私が取引して1ヵ月経ったものを紹介しています) 

大勢が目覚める前に集中攻撃!第一弾!
早起きは三文の徳

まずは日経平均の推移をご覧下さいませ
101202a3.gif

およそ1ヵ月に渡って機能してきた9300円付近の下値抵抗を下抜け

更に悪い経験則も重なります
101202a2.gif

下値が同じで上値が切り下がってくる三角持ち合い後、持ち合い下放れ
目先下落を示唆する(売り圧力が強い)チャート形成で、三角持ち合い下放れといいます。
三角持ち合い下放れの説明は ⇒ こちら

まだまだ悪い経験則が重なります
101202a1.gif

ダブルトップ形成後の揉み合い下放れ

こちらも、目先下落を示唆する(売り圧力が強い)チャート形成。
ダブルトップと持ち合い下放れのダブルパンチ
ダブルトップの説明は ⇒ こちら
揉み合い下放れの説明は ⇒ こちら

・悪い経験則山積で下げ幅拡大
・悪い経験則山積でお先真っ暗
・悪い経験則山積で年内の上昇は無理だろう
・悪い経験則山積で年内の投資は控えよう
このように考える投資家がとても増えそうな相場展開でした。

そこで、狙った銘柄がこちら
101202b1.gif

日経平均と同じく、目先弱含みそうな(売り圧力が強い)チャート形成になっています。 101202b2.gif

上値と下値が少しずつ切り下がる下落トレンド。同時に、2600円付近に控える抵抗も下抜け。

こちらの銘柄だけではなく、日経平均が弱含みを示しているため・・・
大勢の投資家は、 こんな顔から こんな顔になり 最後はこんな顔に

そんな時に私は、 こんな顔から こんな顔になり 最後はこんな顔に
大勢の投資家が楽観的になればなるほど私は警戒感を強めていき、逆に大勢の投資家が悲観的になればなるほど楽観して強気になっていくのです。

その翌日 日経平均
101202a4.gif

前日比198円高の9358円まで急騰
しかし、大勢の投資家は・・・
・窓を空けた凄まじい急騰なので、その反動(下落)が必ず来る
・10月末に大きく下げているので、単なる反動(一時的な上昇に留まる自律反発)に過ぎない
・こんなに大きく上昇しているところで買い付ければ、まさに高値掴み
このように考えます。

早朝
目覚まし時計 が鳴り(相場急騰で)一度は目覚めるも、熟睡(相場停滞でヤル気も低下)していたので二度寝 したという感じでしょうか。

私が狙った銘柄も急騰
101202b3

私は目覚まし時計 で飛び起き そこで買い付けました。

始値2600円、高値2660円、安値2582円、終値2660円
買値2600円
前日の終値が2524円なので、前日比3.0%高のところで買い付けています。

お待たせしました。
それでは日経平均と私が買い付けた銘柄の推移をご覧下さい。
まずは日経平均
10202a5.gif

9154円で底打ちしたあと10115円まで961円(10.5%)も上昇しました。

私の買い付けた銘柄
101202b4

日経平均と同じく大幅高

早朝、大勢の投資家が 寝ている間に 集中攻撃!早起きは三文の徳
第一弾でした。

次回ご紹介するのは第二弾となりますが、今度は 上昇トレンドの押し目狙い好機到来 です

テーマ:勝てない人におすすめ投資術 - ジャンル:株式・投資・マネー



ご説明

こちらは、私の取引から勉強していただけると判断したものを、1ヶ月数銘柄(1週間に1銘柄程度)限定で紹介しているブログです。

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